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アメリカで日本語教師 養成講座 420時間 通信教育
■場所:不問 − アメリカ全土で受講可能
アメリカでも文化庁の日本語教師になるためのシラバス『日本語教員養成において必要とされる教育内容』に基づいた日本語教師養成420時間課程を学べる養成講座の決定版。 添削のための、< インターネット・Eメール または FAX または 郵送の通信手段 > が確保できる場所なら、アメリカのどこからでも受講可能。 支払いも銀行振り込みだけでなく、クレジットカード払いもできるので全世界で受講しやすい。 →[アメリカ・ニューヨークで日本語教師養成講座 受講生 教材追跡例] →[アメリカ・シカゴで日本語教師養成講座 受講生 教材追跡例] →[アメリカ・ロサンゼルスで日本語教師養成講座 受講生 教材追跡例] →[アメリカ・サンフランシスコで日本語教師養成講座 受講生 教材追跡例] →[アメリカ・マイアミで日本語教師養成講座 受講生 教材追跡例] →[アメリカ・ハワイで日本語教師養成講座 受講生 教材追跡例] ▼【日本語教師養成講座 アメリカ国内 受講対象都市 例】: ボストン、ニューヨーク、フィラデルフィア、ワシントンDC、ナイアガラ、クリープランド、 シカゴ、デトロイト、ピッツバーグ、ランカスター、バルチモア、インディアナポリス、シンシナティ、ミネアポリス、セントポール、アトランタ、オーランド、マイアミ、キーウェスト、ニューオリンズ、ヒューストン、ダラス、フォートワース、メンフィス、セントルイス、カンザス・シティ、ラピッドシティ、デンバー、エルパソ、ソルトレイク・シティ、フェニックス、セドナ、サンディエゴ、ロスアンゼルス(LA)、ラスベガス、サンフランシスコ、リノ、ポートランド、シアトル、ハワイ、グアム、サイパン、アラスカ....などアメリカ全土で受講可能。 アンドラ公国でも日本語教師養成講座を受講できますか?
Q.日本在住のアンドラ人は現在1人。でもアンドラ公国で日本語教師のお仕事をされている日本人がいらっしゃることを先日、TVで知りました。近々、欧州滞在を予定してますが、アンドラ公国のような国でも日本語教師養成講座を受講することは可能でしょうか?
↓ A.はい、アンドラ公国でも日本語教師養成420時間講座(通信)の受講は可能です。 基本的に郵便が届く国であれば教材は届きますし、また、教材到着後の添削はインターネットがつながっている環境であれば、インターネット(オンライン)添削やEメール添削で受講ができます。 ですのでアンドラに限らず、隣国のスペインやフランスなどから日本語教師養成講座を受講されている方もいらっしゃいます。 ↓ 詳細: →[日本語教師養成講座 420時間] →[日本語教師養成講座 受講生 分布] →[イギリス在住 日本語教師養成講座 受講生 教材追跡例] →[スイス在住 日本語教師養成講座 受講生 教材追跡例] →[スペイン在住 日本語教師養成講座 受講生 教材追跡例] →[ドイツ在住 日本語教師養成講座 受講生 教材追跡例] →[フランス在住 日本語教師養成講座 受講生 教材追跡例] →[ベルギー在住 日本語教師養成講座 受講生 教材追跡例] Principat d'Andorra/Principado de Andorra/Principality of Andorra/安道爾/習い事・資格・講座
カナダで日本語教師 養成講座 420時間 通信教育
■場所:不問(カナダ全土で受講可能)
カナダは、日本人滞在者が多いこともあり、日本語や日本文化に関心をもっているカナダ人は少なからずいます。カナダの小中高校でも、オーストラリアやニュージーランドほどではありませんが、日本語の授業を取り入れている学校もあり、日本語教師アシスタントなどが活躍しており、また、規模は大きくありませんが、個人レベルでの日本語教師の需要はあります。 そんなカナダでも文化庁の日本語教師になるためのシラバス『日本語教員養成において必要とされる教育内容』に基づいた日本語教師養成420時間課程を学べる養成講座の決定版。 添削のための、< インターネット・Eメール または FAX または 郵送 の通信手段 > が確保できる場所なら、カナダのどこからでも受講可能。支払いも銀行振り込みだけでなく、クレジットカード払いもできるので全世界で受講しやすいのが特徴。 →[カナダ・トロント在住 日本語教師養成講座 受講生 教材追跡例] →[カナダ・モントリオール在住 日本語教師養成講座 受講生 教材追跡例] →[カナダ・バンクーバー在住 日本語教師養成講座 受講生 教材追跡例] →[カナダ・カルガリー・エドモントン・オタワ在住 日本語教師養成講座 受講生 教材追跡例] ▼日本語教師養成講座 カナダ国内 受講対象地域 例】: 【BC州】:バンクーバー、ビクトリア、ナナイモ、ウィスラー、ケロウナ、ペンティクトン、カムループス など 【アルバータ州】:ジャスパー、エドモントン、バンフ、カルガリー など 【サスカチュアン州】:サスカトゥーン、レジャイナ など 【ノースウエスト準州】:イエローナイフ、ヘイ・リバー など 【ユーコン準州】:ホワイトホース など 【マニトバ州】:ウィニペグ、トンプソン など 【オンタリオ州】:トロント、オタワ、ホワイトリバー、サンダーベイ、スー・セント・マリー など 【ケベック州】:モントリオール、ケベックシティ など 【プリンス・エドワード・アイランド州】:シャーロットタウン など【ノヴァ・スコシア州】:ハリファクス などカナダ全土で受講可能。 WJLC:World Japanese Language Centre|WJLCシドニー
■所在地:オーストラリア・シドニー
4/1 Cleland Road Artarmon NSW 2064 Australia 420時間を前半と後半にわけ、前半を2週間のシドニー通学、後半を通信で受講、または、420時間全課程を通信教育で受講することも可能。通信教育での420時間 日本語教師養成講座の決定版。通信なら日本ほか、世界のどこからも受講可能。 ↓ 詳細 WJLC 日本語教師養成講座 The 420 hour Advanced Skills of Teaching Japanese Language Course オーストラリア・シドニー日本語教師養成講座 日本語教師養成講座Q ラリングア・ランゲージ・スクール La Lingua Language School
■ラリンガ・ラングウィッジ・スクール
■所在地:オーストラリア・NSW州シドニー Level 3, 93 York St.Sydney2000 NSW, Australia ■時間割:平日13:15-16:15,16:30-18:00,18:10-20:10(現地時間) 語学学校の中のコースの1つ。日本語教師養成講座420時間(Japanese Teacher Training Course)を12週間で修了するコース。年3,4回ほど(例:1月・5月・8月等)開講。 授業料$4200.00/12週(オーストラリアドル) ※420時間通学ですが、日振協認定ではありません。 ※上記内容は現地情勢・学校事情により予告なく変更される場合があります。 日本語教師養成オンライン420時間講座
■場所:不問 ー インターネットがつながる世界中で受講可能
インターネットがつながったオンライン環境であれば、世界中で文化庁の日本語教師になるためのシラバス『日本語教員養成において必要とされる教育内容』に基づいた日本語教師養成420時間課程を学べる養成講座の決定版。 添削のための、< インターネット接続 > が確保できる場所なら、世界中のどこからでも受講可能。付属教材のDVDなどで実際の教室通学と同じスクーリングが経験できるオンライン養成講座。支払いも銀行振り込みだけでなく、クレジットカード払いもできるので全世界で受講しやすい。 文化庁認定の日本語教師養成420時間講座修了証か
Q.日本語教師養成420時間講座を受講すると、文化庁の認定書が頂けるのでしょうか?
日本語教師養成講座を提供している学校へ上記のような質問をされる方がたまにいらっしゃいますが、こういった方はもう少し日本語教師のことについてお調べになられてから日本語教師をめざすか否か、考えられたほうがよいでしょう。 そもそも日本語教師には国家資格はありません。国家資格はない、ということは、国は認定はしていない、ということ。文化庁の認定書はいかなる日本語教師養成講座においてもない(文化庁は日本語教師養成講座の認定機関ではない、認定はおこなっていない)、ということです。 文化庁は「日本語教員として望ましいとされるガイドライン(指針)」を示唆しているだけであり、「認定」はおこなっていません。 まがいなりにも「教師」ですので、こういったことをきちんと理解できる知性は最低限、必要となります。これを読んでもこの辺りが理解できない方は、万が一、日本語教師養成講座を履修したり、日本語教師になったとしても相当苦労することになりますので、慎重に進路のご再考自体からされることを推奨いたします。 TAGS:習い事・資格・講座/日本語教師養成講座(通信)
新・日本語教師養成講座:アメリカ NJ日米協会
※420時間養成過程ではありません。
■新・日本語教師養成講座 ■場所:NJ日米協会(304 Main St, 2nd Fl, Fort Lee, NJ 07024 USA) ■内容: 理論編24時間+実践指導編16時間(計40時間)の短期集中コース。 コース終了後の試験(理論編筆記試験と指導編実習試験)合格者には認定修了証を発行。修了試験成績優秀者には、日本語クラス講師補助の仕事オファーあり。また、他機関での就職活動用の推薦状発行可能。 ■コース概要(2010年の一例): ・定員10名/受講料:[理論編$850]+[実践編全コース$750] ・日時:週1日:毎週火曜日6:30PM〜9:00PM、2010年9月13日(月)開始 ニュージャージー日米協会 アメリカ
日振協こと日本語教育振興協会の審査・証明事業は仕分け廃止対象に。
海外の日本語教師養成講座の注意点
ここ数年、海外の日本語教師養成講座を留学商品の一環として扱う留学エージェントが出てきてますが、海外の日本語教師養成講座は注意が必要な場合があります。
何点かありますが、一番、看過されやすいのは、 1.その日本語教師養成講座を提供する学校自体の日本語がおかしい場合がある ...ということ。 海外の学校であるため、当然、数年、時に何十年かその地に住んでいる講師や校長が日本語教授法を教えてくれるわけですが、そんな先生らの日本語自体がおかしくなってしまっていて、そのことに当のご本人らは気付いていないことが少なからずあります。言葉は生モノですから当然、年々、変化していっているわけですが、海外に住んで2,3年経った頃ぐらいから、「今旬な日本語」からどんどん取り残されていく現象は始まります。そんな取り残された海外在住の講師(日本語教師や日本語教師養成講座の学校スタッフ)が日本語教師養成講座において日本語教授法を教えるわけですから、当然、日本や、日本に住む日本人が今どき使っていない、化石のような日本語を教わってしまうことがあり、注意が必要です。 海外の学校の日本語教師養成講座を受講してみようと検討している方は、この件、当の学校に「貴校の日本語は大丈夫ですか?」などと受講申し込み前に尋ねても無駄です。前述のように、学校の担当者や講師自体が、自分の日本語がおかしくなっていることに気付いていないわけですから。受講申し込み者が受講前のやりとりで、自己責任にて、自ら大丈夫な学校(講座)か否か、を判断する必要があります。 その他の注意点としては、 2.受講料は格安だが渡航費その他雑費を入れると日本で受講したほうが安かった。 ...とか、 3.日本人で日系の学校なのにサービスが悪い ...これは言葉と同じ事情、つまり現地に長く住んでいるため、日本人であってもサービスや感覚が現地化してしまっており、日本にいる日本人と感覚のズレ(ギャップ)が生じているために起こる現象です。また、 4.○○協会に加入している/していない、といった協会の絡み ...などがありますが、協会については日振協が「天下り」先として事実上「廃止」認定なので、4番についてはあまり問題ではなくなってきています。 英語を学ぶために英語学校に通う一般的な留学と違って、日本語教師養成講座は日本語について学ぶもの。ふつうの流行りの留学感覚でいると、「日本語」という意外な落とし穴が「海外留学としての日本語教師養成講座」にはあることに留意しておく必要があります。 |
受講場所
日本語教師養成講座
日本語教師養成学校
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